読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ぐみぐみぱーりー【グミブログ】

毎日グミを食べ続けています。

41日目 ピタヤグミ


 今日のグミ

今日はピタヤグミを食べます。

 

f:id:kurometi:20161020220505j:plain

 

商品名:ピタヤグミ

内容量:40g

製造者:クリート株式会社

(DHCとクリートの共同開発商品)

 

 ピタヤとは?

「ピタヤ」とは「ドラゴンフルーツ」です。

ピタヤは初めて聞いたけどドラゴンフルーツは知ってる。

ドラゴンフルーツまたはピタヤは、サボテン科ヒモサボテン属のサンカクサボテン等の果実を指す。メキシコまたは中南米の熱帯雨林原産。

 

名称

スペイン語では pitahaya と表記するが、スペイン語の表記法では「h」は発音せず、「y」がヤ行とジャ行の中間の摩擦音になるため、「ピタジャ」または「ピタヤ」と聞こえる。また中米の多くの栽培現場では「ピタジャ」、「ピタージャ」と発音されるが、元来の「ピタハヤ」と発音し、「pitajaya」(スペイン語では「j」はハ行に近い発音をする)と表記する地区もある。日本ではピタヤ、またはピターヤとも読書きされる。

中国語名は「火龍果、火龙果、ピン音: huǒlóngguǒ」。日本では果皮が黄色いものを区別してピタヤ(イエローピタヤ)と呼んでいる場合もあるが、ピタヤは本来サンカクサボテン類の果実の総称であり、ベトナムから日本へ入り始めたころは赤いものもピタヤと呼んでいた。現在一般的となったドラゴンフルーツという呼び方は、ベトナムから輸出する際に中国語から直訳的に英語にした販売用の商品名である。

ドラゴンフルーツ - Wikipedia より引用

長い...

要約するとスペイン語の発音で「ピタヤ」

中国語から直訳的に英語にしたら「ドラゴンフルーツ」になります。

ドラゴンフルーツってサボテン科なんですね。

知らなかった。

開けます。

 

f:id:kurometi:20161020220551j:plain

10粒入っています。形はキュービック状。

 

ドラゴンフルーツって味の薄いキウイのイメージがあって正直不安でした。

 

食べてみると「え、思っていたよりあまい!」

本家のドラゴンフルーツより甘いです。

味はドラゴンフルーツっぽくないかも。

南国の味がします。

食感は少し固めで噛むと中から柔らかい、味の濃いグミが出てきます。ジュレピュレ方式です。

鉄と葉酸が入っているので貧血気味のひとにオススメです。

 

 原材料や気になるカロリーなど

原材料名:水飴、砂糖、ゼラチン、粉末オブラート、レッドドラゴンフルーツジュースパウダー、ソルビートル、酸味料、ゲル化剤(ペクチン)、光沢剤、香料、ピロリン酸第二鉄、アカキャベツ色素、乳化剤、葉酸

 

栄養成分表示(1袋40g当たり)

エネルギー:127kcal

たんぱく質:2.2g

脂質:0.1g

炭水化物:30.7g

ナトリウム:12mg

鉄:9mg

葉酸:130μg

コラーゲン:2200mg

 

 まとめ

ドラゴンフルーツはサボテン科

キウイはマタタビ科。

 

スポンサーリンク